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昨日、ウィーン放送交響楽団の郡山公演に行って参りました、プログラムがメジャーな曲で、モーツァルト「フィガロの結婚」、ベートーベン「交響曲第7番」、ブラームス「交響曲第1番」.。゚+.(・∀・)゚+.゚ 
場所が今回は前過ぎました前から8列目、もう少し上の方が良かったかもしれません。






ベト7はのだめのテーマ曲です。 のだめでクラシック音楽の世界に戻ってきて7年ぐらいは経ちますでしょうか、演奏が始まったら嬉しくて涙が止まらず近くの人にばれてないか恥かしかった(≡ω≡.) 





今回のメインはこれでしょう、ブラ1! ブラームスが構想から発表まで20年かかったと言われる曲です、第2楽章のヴァイオリンのソロが泣けます、コンサートマスターが女性の方で品良く気高い音色です。 家やお店ではCDで聴いておりますがやはり生でないとこの繊細な音色は聴けません。 溶けそうでした(≡ω≡.) そして第4楽章は力強い生命力を感じさせてくれます。 割れんばかりの拍手にブラボー、ブラボーと歓声が飛んでおりました。 ウィーンフィルのドヴォルザークの8番も凄く良かったですが、今回のブラ1は超絶感動です、また泣いてしまいました(≡ω≡.) クラシックは敷居が高い、眠くなるなどどうも偏見に近いものがありますが、とりあえず座って大人しく聴いていれば良いのです。 このブラ1なんて全楽章に渡って眠くなることは無いと思います、初めての方でも迫力に圧倒されますよ。




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アンコールは、わっ、わっ、わっ((=゜エ゜=)) ブラームスのハンガリー舞曲((=゜エ゜=))





これです、スタッフに「ヘパリーゼ」の曲と言ったらすぐにわかりました。 ポルカもニューイヤーコンサートで聴いたのかな?、記憶にありました。 3曲目がミア・ツァベルカという人の「有機的分離」、初めて知った曲ですが身体をうねらせながら演奏する不思議な曲、面白かったです.。゚+.(・∀・)゚+.゚ 





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この本がとても素敵でした、中でも綺麗だと思ったのが安田靫彦のこの作品と、竹内栖鳳大先生の「アレ夕立に」。 安田靫彦の美術展は来月から東京国立美術館で開催されるので興味ありです。 





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