月曜日に郡山市民文化センターでプラハ放送交響楽団のコンサートがあったのです。 4月に発表があったはずだと思うのですが、演奏曲を見たらスメタナの交響詩『我が祖国』モルダウ.。゚+.(・∀・)゚+.゚
私がクラシック音楽を聴くきっかけになった曲です、他ショパンのピアノコンチェルト2番、さらにドヴォルザークの交響曲第9番『新世界より』! 3曲ともクラシック音楽ど素人な私でも知ってる曲でしたのでこれは是非聴きたいと。 もう7月1日が待ち遠しくて待ち遠しくて。


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これです! 会場に着くと大行列! ピアノの演者が有名なブーニン! プラハ放送交響楽団はのだめのヨーロッパ編でも出演しておりました、私のようなものでも聴きやすいコンサートです。 入り口近くに、『ピアノ演者の希望によりシューマンのピアノ協奏曲に変更になりました』と、貼り紙が。。。 この曲知らんわ。




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演奏前のステージ。 この後は画像は勿論ございません。






1曲目はモルダウ、チェコの作曲家スメタナの交響詩の2曲目です。 この曲はモルダウ川の川の流れをイメージして作られました、アナリーゼと言ってその曲が作られた背景などを分析するのですが、モルダウ川をイメージしながら聴くとより情感が湧きます。 この曲はなんとも美しい。 1曲目が私の中では本日のクライマックスでした。


2曲目にはブーニン登場! 楽章の間でハンカチで口を拭っておりました、風邪なのか体調不良だったようです。
このシューマンのピアノ協奏曲わかりました! 曲名は知らなかったのですが持ってるCDに入ってましたわ。 でもショパンのピアノ協奏曲2番のほうが良かった(´;ω;`)


3曲名は有名なドヴォルザークの交響曲『新世界より』です、第2楽章は日本では『遠き山に日は落ちて』がこれの編曲なので有名です、この楽章は泣かせますね。 第4楽章は誰でも聞いたことのあるはずです、力強く壮大な楽章です。 生で聴くと迫力がありますわ。


アンコールは全然わかりませんでした(´?д?;`) 


ところでのだめのヨーロッパ編に出演していた楽団です、ふと女性の方で『あれ、ドラマで見たかも?』という方がいました。 もう一度のだめを見てみますわ。 素敵なコンサートでした.。゚+.(・∀・)゚+.゚





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ついに梅雨入りですね。(`・ω・´)

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