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S-270T の新着分でC-8019 ブラウンマット×ライトビールカラーが入荷いたしました。








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S-271Tは現在これらのカラーが揃っております。









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S-271TはC-1252 ガンメタリック×ブルーグレーカラー








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C-4087 チタンシャーリング×クリスタルダークスモークカラーが
新着しております。









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S-271Tはこれらのカラーが揃っております。






アグネスタキオンが急死してしまいました。
現役時代は3冠確実と言われて皐月賞を制覇した後、この血族の宿命であるくっけん炎で引退してしまった名馬です。 この世代では東京コースで圧倒的な強いダービー馬ジャングルポケット、NHKマイルカップ馬で後にはジャパンダートダービーで恐ろしい強さを見せ付けたクロフネととてもハイレベルでした。

タキオンは種牡馬となってからは名牝ダイワスカーレット、昨年のダービー馬であるディープスカイなど名馬の父として活躍してきました。
まだ11歳となんとももったいない早い死です。

となると『死んだ種牡馬の子は走る』の格言どおり、宝塚記念はタキオン産駒のディープスカイに注目です。 昨年のダービーから買い続けている馬なのでウォッカがいない今回は勝って欲しいというか圧勝してもらわないといけません。
そしてウォッカの宝塚記念回避は、私は良かったと思います。
春に4戦した上に安田記念は力のいる馬場であのタフなレース。
当時とはコース形態は違ってますが、あのライスシャワーが安楽死になったのが宝塚記念。 人気投票で1番人気とはいえ、これだけの名馬の将来を考えると
オーナー、調教師とも英断だったのではないでしょうか。
というより、馬券の妙味的にもウォッカが出ていないほうが良いのです。

ディープスカイは1着が固いとして2着が難しい。
ドリームジャーニーは好きな馬だし、ステップがとても良いサクラメガワンダー、
そしてなぜか買ってしまうインティライミ。 カンパニーも怪しい、岩田騎手はダービーからG?で成績今一、ここでカンパニーに馬クラッシャーとして一世一代の無理な乗り方をして2着ならありそう。
日曜日が楽しみであります。






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