亡国のイージスを見ています。 戦闘シーンに興奮したようです、柿を食べるのに包丁でへたを取ろうとしたら滑って、左親指の付け根をおもいっきり切ってしまい大出血。。。。。
こんなの久しぶりです。




Syozo=眼鏡専門店Syozo マネージャー石原氏

MODERN=Optical MODERN-眼鏡専門- 代表 太田氏

聞き手=月刊こおりやま情報編集室 浅川

kcc浅川
◆セレクトショップとしての存在意義をどう思われますか?

MODERN●セレクトショップはプロフェッショナルでなければなりません、満足を求めて来店するお客様に、接客・検眼・加工・フィッティングで応えられるのがセレクトショップだと考えます。そして、今のメガネ市場は二極化してきていると思います、一つは安価な眼鏡販売、もう一つは「こだわり」を持った眼鏡販売、もちろん私共は後者なので付加価値のある商品を提供しなくてはいけないと思います、周りの人から「おしゃれなフレームだね」と言われたり、掛けることで気持ちが楽しくなれる、そんなメガネをお届けするのが使命だと思っています。

Syozo●セレクトショップとは単にハウスブランドを何でも揃えていれば良いと言うものではありません、それは単なるブランドショップ。うちのコンセプトは『MADE IN JAPAN』に拘ったブランド達。アン・バレンタイン等は小顔のお客様にはどうしても必要なインポートブランドはあります。しかし、他は全て日本でデザインされ福井の鯖江で作られた眼鏡ばかり。しかもJAPONISM、イエローズプラス、またフランスで取扱いが開始される『ラビリンスBY影郎デザインワークス』等は海外で非常に高い評価を得ています。これをとことん追求していきたいと。しかしこれより大事なのがやはり『アイウェア』として似合う眼鏡をセレクトするのが何よりの存在意義だと思います。これをしないと眼鏡の楽しさがわかって頂けません。『アイウェア』としての眼鏡をかけて頂く方を増やすのが当店とモダンさんの真の存在意義だと思っております。