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本日発行のこおりやま情報『街声』との連動企画で、モダンさんとの眼鏡対談をブログ上で行います。 本日より6日にわたって掲載してまいります。 今回取材してくださった浅川氏も眼鏡フリークで、氏のアイディアで今回の企画が実現いたしました。 この場を借りて御礼申し上げます。


Syozo=眼鏡専門店Syozo マネージャー石原氏

MODERN=Optical MODERN-眼鏡専門- 代表 太田氏

聞き手=月刊こおりやま情報編集室 浅川



浅川◆まず、それぞれ、コンセプト系ショップオープンの経緯を教えてください。

Syozo石原●自分の理想の眼鏡を追い求めていた時に、JAPONISM(ジャポニスム)との出会いがきっかけです。初めて見たときの衝撃は未だに忘れられません。他のブランドにないアバンギャルドなデザイン、装用性、作りの丁寧さ、そして何よりぶれないコンセプトに感動しました。また『JAPONISM』というネーミング、そして眼鏡生産の中心地である鯖江に本社をおき、鯖江での作りにこだわりクオリティを追求しているという点も私好みでひかれました。『私の理想とする眼鏡はこれだ、JAPONISMに見合うショップを作ろう』というのが当店の出発です。

MODERN太田●郡山には旬なブランド(レスザンヒューマン)や憧れを持てるブランド(テオ)を紹介するお店が無かったんですよね、どこも同じような商品が並んでいて、自分がお客の立場になって考えた時に買いたいと思うメガネが無くて『無いなら自分が紹介する!』ファッション誌や情報誌等で紹介されるハウスブランドのメガネを郡山の皆さんにも見てもらえるようにしなくては、そんな使命感のようなものが芽生えたのかもしれません。


うちもモダンさんも眼鏡に対する熱い情熱より、自分達の思いを込めたお店を立ち上げました。 郡山では我々の店のみでめぐり合えるフレームがあり、他所では味わえない感動があるのが何よりの魅力です。 是非一度いらして下さいませ。

以上、ここまで真面目な話。
本日は、カリスマ店長がやって来られた。 お土産だといくらするかわからない超高級炭酸飲料を頂いた。 新作が入っているか気になったらしく、今日はRIDOLのR-40.043が入ったのでお見せするとまとめてご購入頂けるそうです。 あいかわらず良い買いっぷりです。
来月になったらJ君を誘って串天に参りましょう。 今日は1人営業でしたが、ちょっと手が回らないほどご来客がありたまたま来られていた代理店の営業の方にも手伝って頂いた。 昨年JAPONISM420をおもとめ頂いた、K様にはJN406新色を。 S様には999.9 S-240Tをご購入頂きました。 そして女性のS様にはラビリンスBY影郎D/WのC-18を。 TABUの在庫は影郎氏の手元にも残っていないらしいです! C-18はうちで2本在庫があったので良いですが、他のカラーはかなりやばいです。 今まで見て決めきれなかった方、早くいらしてください!
本日、最初に勤めた会社の同期、旧姓Bちゃんよりメールを頂いた。 ありがとうございます。