雑誌を見ていたら、紅葉の写真が。 このような写真を見ると京都に行きたい。。。。。 私が京都に行くのは必ず秋。 奥嵯峨、高尾、大原の紅葉は見ると涙が出てしまいます。 この風景を見て、このような気分に浸れるのは日本に生まれ育たないと沸かない感情だと思います。 そんな京都にもう4年も行っていない、今年はなんとか11月に行けないかと考えております。 もちろんどうでしょうファンとしてはギャラクシー号を使って。





アン・バレンタインをご夫婦でご購入頂きました!! 実は全然違うフレームをうちにあるのでと来られたのですが、ご主人様はお顔が小さいので日本製のフレームは少し大きすぎました。 このような方にはアン・バレンタインを掛けて頂きたいと、お薦めするとめちゃめちゃ綺麗にかけこなされるではないか! インポートものって難しいと思うのですよ、面白いデザインだからってかけると『顔の上が遊園地』状態になるし、ただの自己満足になります。 しかし、色んな条件が揃う方がかけると日本製のブランドよりも遥かに良い味が出せます。 国産好きのうちがアン・バレンタインを扱っているのは、このような方には是非お薦めしたいからなのです。 かけて頂くと今までのは違う自分を発見でき楽しくなってしまいます。 でTARZANをご購入!! 奥様もこちらの条件に合う方でご主人様の一声もあり、TOTEMを! 是非お二人でバレンタインをかけて出かけて頂きたいです、おしゃれなご夫婦でした。 

そして、私に串天という名店を紹介して下さったK様、T様カップルが遊びにいらして頂きました。 二人で熱く名店串天について語った。 今度一緒に行こうかと言ったのですが、『すげー飲みそうだから嫌だ』と断られてしまいました。 私の酒量は普通です。 
T様にはPOISONをかけて頂いており、お勤め先で(ショップのカリスマ店長)お客様から『その眼鏡ってもした、モルティの眼鏡屋で』と、話題になったそうです。 POISONの存在感はさすがである。 K様よりヒントを頂いたのだが、結婚式シーズンでケイチャンが土日休みの日が出てくる、必ず3人いないと回らないのですが知ってるお客様をアルバイトでお願いしたらどうかと。 これはいい話を聞けた! もちろんK様がカリスマ営業マンなのでこの方に来て頂ければ強力な戦力になる。 他にも思いつく方が何人もいらしゃる。 これを見て『自分か?』と、思った方もしかしたら本当にオファーをするかもしれません。 アルバイト代は名店串天でご馳走ということで。