郡山市 眼鏡専門店「Syozo ショウゾウ」

「ハイクオリティ」 「ハイセンス」 もっと素敵に輝ける眼鏡を         Syozo―ショウゾウのブログです。  

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2016年01月

インフルエンザが流行っております、うつりたくないです(`・ω・´) お店には加湿器、家は洗濯物などで湿度を上げて、外に出る時はマスクをしております。 マスクをしますと眼鏡のレンズが曇ります、また外から室内には行った時も曇ります。 そんな時には、、、 曇り止め
『インフルエンザが流行っております。 曇り止めの季節です。』の画像

テオの「oracle」です。 「obligation」は曲線で構成されておりますが、こちらはスカット直線でデザインされております。 男女問わずお仕事用で目元をきりりと、お顔もきりっと引き締めてお掛け頂きたい眼鏡です。 レンズの両サイド、テンプルに開いた隙間もデザインの
『Theo 「oracle」』の画像

郡山駅前の中華料理店と言えば老舗の「姑娘飯店」です。 出てくるものがとっても美味しくビールがすすみました.。゚+.(・∀・)゚+.゚ 餃子、ニラ饅頭、小籠包と点心の三大天はどれこれも肉汁じゅわーで美味です(´∀`*)  吉田羊の台湾放浪記の真似をスタッフと致しました
『郡山市駅前〜中華料理「姑娘飯店」』の画像

クレイトンフランクリンの「CF-762」は程好くボリュームのあるウェリントンタイプになります。 細めの「CF-754」を一回りボリュームを持たせたような感じですね。  レンズのフォルムはとても真面目な印象です。 CLAYTON FRANKLIN 「CF-762」 ツートーンカラー
『CLAYTON FRANKLIN  「CF-762」』の画像

私が日本画に目覚めてしまったのは昨年2月の京都旅行の折にみました智積院の長谷川等伯一門による障壁画です。 お客様から「絶対に見るべき!」とお勧め頂いて、大分軽い気持ちで行ったのですが展示室に入った瞬間に絵の迫力に圧倒されました。 これでもうこの世界にどっぷ
『国宝「松林図屏風」、「兵馬俑」、「フェルメール レンブラント展」其の一』の画像

リドル「R-158」はメーカーが得意としているメタルブローのフルリムタイプです。 男性らしく、凛々しく、さらに若干強面に見えたい、そんな表情を作ってくれる眼鏡です。 さらにこちらのシルバーカラーはキラッキラの輝きです。 上部のリムを見て頂きますと、鼻側か
『眩しいぐらいの輝きのRIDOL「R-158」』の画像

フォーナインズの「S-682T」はこれでもか!と、無駄なものを全て削いだような潔いメタルフレームです。 ご覧くださいませ、どの角度から見ても、スッキリ! 細い! シンプル! そのような眼鏡をお探しの方にお薦めの「S-682T」です。 フォーナインズのオ
『999.9のこれぞシンプル「S-682T」とオリジナル眼鏡ケース』の画像

テオの「VA」のさらに立体感溢れるカラーが届きました。  より奥行き感が出ております。 不思議なもので薄い1枚のチタンシートなんです。 まさにエッシャーのだまし絵みたいな眼鏡です。 こちらのブラック×ブルーもなかなか( ̄ー ̄)ニヤリッ 何か黄色い
『theo 「VA」其の2』の画像

今週はツーポイント、ワンポイントの加工が多くて、新作をご紹介する余裕がございませんでした。 レトロで古風な手持ちドリルで穴開けををしているもので、ちょっと時間がかかるのです。 さらにフロントカーブを浅めになどあちこちいじりながら加工です。 キラーん(
『JAPONISMのツーポイント』の画像

お馴染み、洋食の「青葉」で、ジャンボドイツ風ハンバーグを頂いて参りました。 ナイフを入れると肉汁ブシャー.。゚+.(・∀・)゚+.゚です。 冬場は白菜をあちこちから頂けますので、週に2度は八宝菜になります。 肉少な目野菜どっさりのダイエット食としても有効です。 
『郡山市大槻町〜ファミリーレストラン青葉』の画像

ジャポニスムのプロジェクションシリーズ「JP-020」は、シリーズ初のオールメタルモデルです。 金属的な質感がより力強さを感じさせてくれます。 プロジェクションシリーズは緩みの無いコンプリートヒンジをめざして、マイナーチェンジを繰り返されております。 こ
『プロジェクションシリーズ初のオールメタルタイプ「JP-020」』の画像

再び先月の忘年会です。 花月での忘年会の次の日も会食でした。 何と約30年ぶりの同級会です。 先月にもあったのですが外せない用事があり参れず、今回は私含め3人で忘年会でした。 小学校の時にに転校した友人がフェースブックで同級生を見つけてくれて、私もその
『郡山駅前〜味和居処「えんむすび」』の画像

フロントが2枚で構成されており、どちらが表でどちらが裏?、立体的な構造なの?と、エッシャーのだまし絵のようです。 しかし横から見るとフロントは1枚のシートなのです。まさにモダンアートのような眼鏡です、theo「VA」。 モダンまでもが左右非対称です。  
『theoだまし絵のような眼鏡「VA」』の画像

トランクショー中で何かとあれこれありますので、昨年の忘年会ネタです。 月初からお客様との忘年会や30年ぶりの同級会、フェースブック絡みの会食と続きました。 まず初戦はお客様と居酒屋「花月」でした。 孤独のグルメの影響でアジのなめろうです。 白
『郡山駅前〜居酒屋「花月」からのBAR「八百甚」』の画像

特別展中の告知を再掲させて下さいませ。 毎年恒例の年末・年始の眼鏡専門店Syozoの企画展ですが今年は SPEC ESPACE特別展 です。 1月6日(水)までの開催となります。  スペックエスパスは国産眼鏡ブランドで、空間を意識してデザインされております。 最大の特徴と言
『「SPEC ESPACE特別展」開催中です!』の画像

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